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VCFフィルムとは?

VCFフィルムは女性が使用するフィルムタイプの避妊具です。
有効成分のNonoxynol-9(ノノキシロール-9)は、高能率的な殺精子剤として広く使用されている成分です。
VCFフィルムはオブラート状になっており、膣内の子宮口に挿入することでジェル状に溶けて、精子の尾の部分の運動性を失わせて殺したり、麻痺させることによって膣までたどり着けない状態となり、妊娠が不可能となります。

 

医療先進国のアメリカでは、女性用避妊具としては有効であるとして、一般的に認められており、手軽に購入することができます。

 

VCFフィルムの臨床実験では94%という高い殺精子効果が認められています。
さらにコンドームと併用する事によって、より高い避妊効果を得る事ができます。
性行為の15分前程にフィルムを挿入して2〜3時間程は効果が持続します。
薄く透明ですばやく溶けます。また、ホルモンの副作用がない安全で有効な避妊方法です。

 

膣に挿入した後、フィルムが溶けジェル状になります。
そのオイリーなジェルが性的興奮を高めることもあります。
小さくて目立たないため、性行為中はパートナーだけでなく、使用している本人も違和感はほとんどありません。

 

また、ジェルやクリームなどと異なり、塗布する必要がないことや使用後に洗い落とす必要がないため手軽に使用できます。
また、場所もとらないので携帯する際にも邪魔にならず、とても便利です。

VCFフィルム使用方法

1・フィルムに触れる前に指を清潔にして乾いた状態にして下さい

 

2・挿入15分前に袋からVCFフィルムを1枚取り出します

 

3・VCFフィルムを4つに折りたたみます

 

4・人差し指または中指の上に置いてください

 

5・膣の奥にすばやく挿入してください

 

※次の事柄に注意してご使用ください。

・VCFフィルムを取り扱う際には、指が乾いていることを確認してください。
・指が突き当たる子宮口まで十分押し込むようにしてください。
・溶ける時間に個人差がありますので、少なくとも15分前に挿入してください。
・性行ごとに新しいVCFフィルムを使用するようにしてください。
・VCFフィルム挿入後3時間以上を経過した場合には、別のVCFフィルムを挿入してください。
・妊娠中・妊娠の可能性がある方は使用しないでください。
・1日にVCFフィルムを何度使用しても体に害はありません。
・コンドームまたはペッサリーと併用することも可能です。
・違和感を感じた場合には、ただちに使用を中止し、医師や専門家に相談してください。
・膣のみにお使いください。
・子供の手の届かない所へ置いてください。誤飲した場合は至急医師の手当を受けてください。
・高温多湿は避け、室温15〜30℃のところで保管してください。

 

 

VCFフィルムの人体への影響

VCFフィルムは重大な副作用を及ぼすことはありませんが、まれに皮膚トラブルが起こることがあります。
殺精子剤を使用しているため、敏感肌や体調が優れないときに使用すると、陰部のかゆみやかぶれなどが起こることがあります。
また、妊娠中や妊娠を考えている方への使用中止の理由として、胎児に対して奇形などのリスクが高くなるためという報告もあります。
このような人体への影響が懸念されるようになったことから、現在、日本での販売は行われていません。
ただし、販売を中止した日本のメーカーも安全性に問題があるわけではないとコメントしており、現段階で明確な人体に対する影響が発表されているわけではありません。

 

尚、VCFフィルムは、避妊を行なうものでありHIVやAIDS、あるいはその他の性感染症を防御しません。

 

すでに感染しているパートナーと性行為を行う場合に、使用している本人が感染する可能性があります。
相手が感染しているかどうか不明のときは、他の避妊方法をお選びください。

 

また、使用中に違和感を感じた場合には使用を中止して医師または専門家に相談するようにしてください。

 

VCFフィルム以外の他の避妊方法

●コンドーム:ラテックスやポリウレタン製の薄い膜を袋状にしたもの。
勃起した男性のペニスを覆うようにして使用する。
避妊法としてもっとも広く普及し、利用率も高く、その知名度は著しく高いが、間違った使い方をすると効果が低い。
また、女性の膣内に使用する女性用コンドームもある。

 

●ペッサリー:伸縮性のある輪にドーム型をしたゴムを張ったものを膣内に装着して、精子が子宮に入っていくのを防ぐ避妊具。ゼリーを使用して子宮口にかぶせるように装着する。
婦人科を受診し、サイズにあったものを購入する必要がある。

 

●避妊用ピル:経口避妊薬とも呼ばれ、女性ホルモンの作用によって、排卵を休ませるようにする。嘔吐などの副作用あり。

 

●緊急避妊薬:受精卵の着床を防ぐことを目的に性行為後に服用するピル

 

●子宮内避妊用具:通称IUDと呼ばれる。病院で子宮内に挿入し、受精卵の着床を防ぐ医療機器。定期的な検診や機器の入れ替えが必要。出産未経験者には不向き。

 

●ミレーナ:「リング」と呼ばれることもあり、子宮内に小さな避妊具を挿入する事で着床を防ぐもの。最長で5年間避妊効果を発揮する医薬品。

 

●オギノ式:月経周期(生理周期)に基づいた計算を行なうことによって妊娠しやすい時期を回避して性交を行うという方法。
妊娠する可能性が高く、他の避妊法と併用する必要がある。

 

●基礎体温法:基礎体温の変化によって、妊娠しやすい期間を知る方法毎日体温を計測する必要があり、生理周期が不規則な場合には不向き。避妊効果が低いので他の避妊法と併用するが必要がある。

手軽な避妊具として

ピルは体質に合わない・服用できない、しかしコンドームは相手が付けたがらない、という場合には避妊フィルムは有効な避妊手段であると言えます。
望まない妊娠や中絶リスクを負うのは女性側です。
正しい避妊方法を知り、自分に合った避妊方法として、女性側が用意できるものとして避妊フィルムは最適です。

 

しかしながら、ピルと同様に性病予防はできません。
一度感染してしまうとウイルスを身体から根絶やしにすることはできないヘルペスや、不妊症の原因となるクラミジアなどがあります。
自分は大丈夫と思っていても、相手の過去の性交までは把握しきれません。
避妊だけでなく、性病予防対策としてコンドームとの併用をお勧めします。

避妊フィルムは楽天市場やamazonでは販売されてません

楽天市場でも

 

 

amazon並行輸入品としても

 

 

取り扱いはありません。